BIRDER × OM SYSTEM「華麗なる野鳥飛翔」写真展(11/12〜) 月刊「BIRDER」にて、約2ヶ月間にわたり募集した『OM SYSTEM×BIRDER「華麗なる野鳥飛翔」写真展』作品募集にて入選した、
ジャパンバードフェスティバル2026(11月7日・8日) 鳥好きにはたまらない、日本最大級の“鳥”の祭典『ジャパンバードフェスティバル』 ジャパンバードフェスティバル(Japan Bird Festival/略称:
横浜自然観察の森 開園40周年記念イベント「森の生きもの学会」(11/29) 開園40周年記念! 横浜自然観察の森で続けてきた調査が語る「生きものたちの今」を、横浜自然観察の森のトコロジスト(トコロジスト…トコロ=場所、ジスト=専門家、
【募集終了】BIRDER観察&撮影会 @手賀沼船上〜OM SYSTEMと楽しむ春の船上バードウォッチング *本イベントへの参加応募は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました! <概要> プロ写真家を講師に、本格機材をフィールドで試せる好評企画「BIRDER観察&撮影会」、次の舞台は11月の手賀沼(
【募集】ケビン・ショートと巡る手賀沼の自然と史跡 BIRDER里山観察会 @JBF <ご案内> 千葉県我孫子市で毎年開催される鳥の祭典、ジャパンバードフェスティバル(JBF)会場で、里山の自然や文化に詳しいケビン・ショート氏を迎え、手賀沼周辺の自然や史跡を巡る観察会を開催! 手賀沼のミサゴやカモ類、
小鳥のアートフェスタ in 横浜「わくわく野鳥博 2026」(〜9/16) 野鳥作家の作品を集めた「野鳥グッズ」や全国の野鳥関連施設のパンフレットが入手できる「全国とりマップ&パンフレットバイキング」など、鳥好きにはたまらない7日間です。 9月12日(土)、13日(
企画展「うずら-吉兆を叫ぶ鳥-」- 豊橋市美術博物館(〜9/13) 豊橋市制施行120周年記念。農業王国・豊橋を代表する農産物の一つである「うずら卵」にちなんだ企画展。野生ではわずか約700羽。古くから日本人に愛されてきた「ウズラ」の魅力に迫る! 豊橋市プレスリリース
公益財団法人 日本野鳥の会 タイアップ タンチョウと歩む 「次の100年」を学ぶ旅 - ジャルパック 国の特別天然記念物であり、JAL(日本航空)のシンボルでもある 「タンチョウ」。ジャルパックでは、タンチョウの歴史と人間との共生、そして保護活動の実践を通じて、これからの100年を学ぶクラスを開講いたします。 10月の「
夏の特別展「とぶ 空を旅する生きものたちの大冒険」- いのちのたび博物館(〜9/23) 北九州市立いのちのたび博物館の夏の特別展は、空を「とぶ」生きものの謎に迫る! 公式サイト 北九州市立いのちのたび博物館|夏の特別展「とぶ 空を旅する生きものたちの大冒険」 -北九州市立いのちのたび博物館|