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現在公開中の試読対象号は、2022年3月号『シジュウカラ、コゲラ、メジロ』。本号には話題の本『僕は鳥の言葉がわかる』(小学館刊)の著者で動物言語学者・鈴木俊貴先生の寄稿文「シジュウカラ語 基礎講座」を収録。さらに「鳥業界、旬なヒト対談」には人気の鳥類学者・川上和人先生が登場します。

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BIRDERメルマガ無料会員限定! BIRDERのメルマガ無料会員に登録すると、BIRDER2022年3月号を1冊まるごと試し読みいただけます。 2022年3月号は話題の本『僕は鳥の言葉がわかる』(小学館刊)の著者で動物言語学者・鈴木俊貴先生の寄稿文「シジュウカラ語 基礎講座」を収録。さらに「鳥業界、旬なヒト対談」には人気の鳥類学者・川上和人先生が登場します。

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傑作を撮るには “傑作”と呼べる飛翔写真とは 【小堀文彦】
文・写真 小堀文彦 傑作と呼べる飛翔写真とは 「傑作」と呼べる飛翔写真とはなんだろう。 珍しい鳥の飛翔が撮影できれば、確かにそれはそれで価値あるものだろう。 しかし、私はそれだけではない価値を飛翔写真に映しとることを追求したいと考えている。 その価値とは「鳥の意思」だ。当たり前だが、鳥は生きるために自らの意思で飛んでいるのだ。 写真になる“瞬間”を予知する 「プリ撮影で連写すれば、飛翔写真は成功する」と思われがちだが、「なぜ飛び出したのか」がわからなければ、鳥の意思を感じる作品は生まれないだろう。 もし、カメラを向けられたことに気づいて飛び出したのであれば、鳥の意思とはいえ自然ではなく、それは単にたまたま撮れただけだ。 “傑作”への第一歩は、出会った鳥をじっくり観察し、「次に何をするか」を読むことでもある。 例えば鳥のこんな仕草や行動が、次の行動に移るサインになる。 ・視線の先に枝がある ・ペリットを吐き出した ・ウンチをした ・虫を眼で追っている 以上に加え、止まり木の角度、風向き、複数の個体がいれば、個体同士の関係性、くり返している行
【定期購読会員限定】カラ類の混群 〜他種と群れる冬のカラ類〜【『BIRDER』2008年11月号掲載記事】
日本で唯一のバードウォッチングマガジン、月刊「BIRDER(バーダー)」公式サイト。バードウォッチングの楽しさを幅広く発信中!

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【叶内拓哉セレクト 厳選!投稿鳥写真】「水しぶき・波のうねり・波紋と鳥」「鳥の暮らし」作品募集
「叶内拓哉セレクト 厳選!投稿鳥写真」 「水しぶき・波のうねり・波紋と鳥」「鳥の暮らし」作品募集 【応募締切】:2026年4月10日㊎必着 皆さんの作品が誌面に掲載されます。テーマに合わせた作品をお送りください。 応募要項 ■2026年7〜9月号の募集内容/今期(2026年7〜9月号掲載分のみ)の期間限定テーマとして「春〜初夏の花と鳥」、通年テーマとして「鳥の暮らし(生態写真)」を募集します。 ■対象作品:ご自身で撮影された未発表の野鳥写真(ご自身のブログやSNS、展覧会などで、営利を目的とせずに発表されたものであればご応募可) ■応募点数:1テーマあたり1人2点まで。組み写真の場合は1点として扱います。 ■応募形態:デジタル画像のみ。高画質で撮影されたもの(データ1点あたり2.5〜10MB。1点で10MBを超えるファイルは投稿できない場合があります)。下の応募フォームよりお申し込みください。 ■必要項目:作品1点ごとに以下の事項を応募フォームに記入してください。 ①作品タイトル、②応募テーマ、③撮影年月日、④撮影場所(都道府県まで)、⑤撮影時の印象と感想(

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