宮城県伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター

宮城県伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター

2026年3月の観察記録

3月も後半に入り、ガンカモ類の渡りは終了し、伊豆沼は静かな春を迎えております。これから羽休めに立ち寄るシマアジなどが観察できる季節でもありますので、静かな湖面を眺めてみてください。4月からは農家さんも動き始めますので、周辺の観察には十分に配慮して探鳥を楽しんで下さい。


2026年3月に見られた鳥

マガン(残留)、オオヒシクイ(残留)、コガモ、オナガガモ、マガモ、ハシビロガモ、カルガモ、オカヨシガモ、ヨシガモ、ヒドリガモ、オオバン、カンムリカイツブリ、カイツブリ、ミコアイサ、ムクドリ、キジバト、ハシボソガラス、ハシブトガラス、スズメ、ウグイス、カワラヒワ、ヒヨドリ、シジュウカラ、エナガ、ヤマガラ、ツグミ、ベニマシコ、マヒワ、オオジュリン、ハクセキレイ、セグロセキレイ、カケス、キジ、コジュケイ、ホオジロ、モズ、アオゲラ、アカゲラ、コゲラ、トビ、ノスリ、ミサゴ、ハヤブサ、チュウヒ、ダイサギ、アオサギ、コサギ、ヒバリ、タヒバリ、カワセミ、カワウ、ケリ、タゲリ(計52種 調査日:2026年3月30日)

公益財団法人宮城県伊豆沼・内沼環境保全財団

宮城県伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター|2025年の記録
宮城県伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター宮城県宮城県 2025年12月 低気圧の影響もあり、ハクガンは150羽ほど見られるようになりました。周辺の田んぼではコミミズクの姿も見られます。オオハクチョウの数も3,000羽を超えて、賑やかな伊豆沼となっております マガン、シジュウカラガン、ハクガン、オオヒシクイ、亜種ヒシクイ、オオハクチョウ、コハクチョウ、アメリカコハクチョウ、カルガモ、コガモ、マガモ、オナガガモ、ハシビロガモ、オオバン、カンムリカイツブリ、カイツブリ、ミコアイサ、カワアイサ、ホシハジロ、キンクロハジロ、カワウ、ムクドリ、キジバト、ハシボソガラス、ハシブトガラス、カケス、スズメ、ウグイス、カワラヒワ、ヒヨドリ、シジュウカラ、エナガ、ヤマガラ、メジロ、アオジ、ホオジロ、カシラダカ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、キジ、コジュケイ、