軽井沢野鳥の森 ピッキオビジターセンター 2025年12月の観察記録 アトリやシメ、イカル、ツグミなどが森の地面からパラパラと飛び上がりました。その数120羽以上! ニホンリスが追いかけ合う姿を2カ所で観察しました。ニホンリスは朝早い時間に行動が活発になります。 厳冬期の軽井沢は、日中でも気温が氷点下の日があります。散策には暖かい服装や防寒ブーツでお越しください。
米子水鳥公園 2025年12月の観察記録 コハクチョウは11月に開園以降の最多記録を更新する賑わいだったが、今月になった途端、採食地に整備された湛水田にねぐらを移し激減した。ヒシクイが年々増加傾向で、中旬に128羽記録された。100羽を超えたのは初めて。カモ類は飛来数のピークを迎え、オナガガモが上旬に5,000羽、