水の駅「ビュー福島潟」 2026年2月の観察記録 冬鳥たちの北帰行が進み、あんなに賑やかだったオオヒシクイやコハクチョウの数はぐっと少なくなりました。潟や周辺の田んぼではタゲリが時折姿を見せ、ひらひらと飛びながら「ミューミュー」と子猫のような声も聞こえてきました。また、陽光の暖かな日には、あちらこちらからカワラヒワのさえずりが聞こえ、
根室市春国岱原生野鳥公園ネイチャーセンター 2026年2月の観察記録(春国岱、風蓮湖、東梅自然学習林) 2月中旬には夏鳥のウミネコが見られるようになり、春の訪れが感じられました。タンチョウも数羽で争いをしている様子が見られ、春の子育てに向けた準備が始まっています。1月には少数しか確認されなかったハギマシコは2月下旬には50羽前後の群れが観察できました。中旬以降は春国岱・
ウトナイ湖サンクチュアリネイチャーセンター 2026年2月の観察記録 上旬から中旬の湖面は全面氷結、川の流入部や湖岸の一部氷がとけているところにオオハクチョウやヒドリガモ、ヨシガモ、オナガガモ、ミコアイサなどのカモ類、氷った湖の上や対岸の木にオジロワシやオオワシがみられました。下旬になると湖の氷もとけはじめ、マガンやハクガンの群れが飛来しはじめています。自然観察路周辺の林内では、
米子水鳥公園|2025年の記録 米子水鳥公園 | 公益財団法人 中海水鳥国際交流基金財団米子水鳥公園がある中海周辺は、国内で確認された野鳥のうちおよそ40%の種類が記録されており、山陰屈指の野鳥の生息地です。公園は一年を通じて、水鳥をはじめ様々な生き物達の営みを観察できる貴重な湿地環境となっています。米子水鳥公園 2025年12月
米子水鳥公園 2026年1月の観察記録 コハクチョウは通常は最も少ない時期だが、上旬に発生した地震以降集まるようになり、多いときは500羽になった。ヒシクイが年々増加傾向で、今季は1月18日に過去最多の90羽を記録した。トモエガモは多いときは約3000羽飛来したが、それ以外のカモ類は少なめ。ホオジロガモが約10羽居ついており、開園以降初めて。
加賀市鴨池観察館|2025年の記録 加賀市鴨池観察館|スポット|【公式】石川県の観光/旅行サイト「ほっと石川旅ねっと」片野鴨池は、日本有数のガン・カモ類の越冬地で、約10haのラムサール条約登録湿地です。
愛知県弥富野鳥園|2025年の記録 愛知県弥富野鳥園愛知県弥富野鳥園 2025年12月 ツグミがようやく増えてきました。25日の調査では46羽確認しました。まだまだ少なめですが、日に日に増えてきています。カモ類ではマガモが相変わらず多く、東側干潟水路と園南部の浅池にて約500羽確認しました。タカ類ではミサゴとハイタカをよく観察できるようになってきました。樹林地内ではヒヨドリが増え、
軽井沢野鳥の森 ピッキオビジターセンター|2025年の記録 ピッキオ|軽井沢の自然体験アクティビティ軽井沢で自然体験アクティビティを提供するピッキオの公式サイト。四季折々のネイチャーツアーやイベント情報、施設案内、企業向けプログラム、よくある質問など、ピッキオの最新情報をお届けします。自然豊かな軽井沢で特別な体験をお楽しみください。ピッキオ | 軽井沢の自然体験アクティビティ
横浜自然観察の森|2025年の記録 横浜自然観察の森トップページ 2025年12月 12月、横浜自然観察の森の落葉樹の葉は落ちきり、比較的に野鳥が見やすい季節を迎えます。道を歩くと、シロハラなどのツグミの仲間が地面の落ち葉をひっくり返す音や、色々な種類の小鳥が群れになって移動して木々に成る実を食べていく風景を楽しめます。観察の森には、野鳥が食べる実が成る木が色々な種類生えており、